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【デザイン事業部】暑中お見舞い申し上げます。

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By , 2015年7月23日

広報担当の山本です。

あっという間に7月も後半にさしかかりました。本当に早いですね。

 

株式会社C-POWERでは日頃お世話になっている方々へ感謝とご挨拶を兼ねて、暑中お見舞いのポストカードをお送りしたいと思っております。

今後ともよろしくお願いいたします。暑中お見舞い(似顔絵)

【事業部のご紹介①】就労訓練事業部DoLA(ドーラ)

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By , 2015年6月22日

広報担当の山本です。

残すところあと1週間ちょっと一年の半分が過ぎますね。早いもので、学生時代がどんどん遠のいていくような…

 

さて、株式会社C-POWERをデザイン会社として認識している方が多いと思われますが

その実

  • デザイン事業部

  • 就労訓練事業部

  • 相談支援事業部

の3事業部で運営しています。

今回は多治見市宮前町にあります、赤いマントが目印の就労訓練事業部「DoLA(ドーラ)」を簡単にご紹介します。

この施設では障害者の方が社会の中でどのように自律して生きていくかを考える「自分の人生設計をしていく場」として就労と自律を目指して日々、授業や実習を行っています。

本日も別事業所のスタッフが「働くとは?」をテーマに講話を行い、訓練生(DoLAでは利用者さんを訓練生と呼称しています)達は真剣に聞いていました。

講話の後は一人一人、名刺交換と感想・質問等を交わして、社会的な交流を深めていきました。

 

下記のリンクからDoLAのホームページに飛ぶことができますので、是非見ていただいて知っていただけたらと思います。

就労訓練事業部DoLA/ホームページ

それでは木曜日にお会いしましょう

DoLA玄関さえみさん講話名刺交換さえみさん講話全体

No.020-2月号 2012年2月18日、おかげ様で10周年を迎えます

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By , 2012年2月20日

Creative Power = 創造的な力

C-POWERは、名刺のデザイン、カタログ・パンフレット制作、シンボルマーク・キャラクタ作成からホームページ作成、イベント企画、ノベルティグッズ等、デザインにおける全ての事業を幅広く手掛け、お客様のブランドをデザインしてまいりました。そして、この10年で1500社を超える企業様に出会うことができました。
この出会いと共にC-POWERは成長し、皆様とのつながりで多くのデザインを生み出すこともできました。
きちんとしたモノづくりをしている企業がこの長引く不況の中でも元気にやっていくには、ブランディングデザインがとても重要だと実感しました。
そこで、今回は「CI」について考えてみたいと思います。
「CI」とは、コーポレート・アイデンティティ(Corporate Identity)の略です。人の場合は顔を見て「その人だ」と認識します。それと同様に「CI」は、それを見れば「あれだ」と認識できるものをいいます。シンボルマークやロゴタイプがそれに当たります。例えば、赤地に黄色の「M」は? そう「マクドナルド」ですね。
「CI」は作ったら終わりではなく、それの使われ方も考えなくてはなりません。勝手に色を変えたり、マークとロゴの配置や比率を変えたりしては「アイデンティティ」としての意味がなくなってしまいます。
「マンネリ化」はネガティブな言葉として使われますが、「CI」に関しては「マンネリ化」を目指し、「見たことがある」と言われるのが目標なのです。私たちの周りにはモノが溢れています。選べる豊かさの中で生きる私たちだからこそ、質の高い「CI」を導入することが大切なのです。
デザインとは、究極のモノづくりだと考えています。選べる豊かさの中にいるからこそ、デザインには選んでもらえるだけの情報を備えているようにしなくてはならないのです。
「CI」を含めたブランディングデザインを作り上げていくには、情報整理やコンセプトの確認がとても重要で、クライアント様との直接のやりとりを必ずもつようにしています。お客様との強い絆を長期的に築き、ブランディングしながらこれを守り続けることが企業の成長の原動力となると感じています。
お客様にブランドとして伝わったものが長く定着し、ファンでいていただくためには、メンテナンスも忘れてはなりません。大手企業も実際に社名をカタカナやアルファベットに変えたり、大文字を小文字に変えたりとCI戦略を図っています。それはデザインの統一を図るためであったり、社員の意識改革やモラルの向上を図るためであったり、新しい企業イメージを打ち出すため、企業の体質改善を目指した企業理念の構築のためだったりと内在するアイデンティティを自他ともに再確認する作業が必要になる時がくるためです。
「CI」はブランディングの一部です。
ブランディングを取り入れることで、企業のコミュニケーション活動を変化させ、伝えるべき事を整理して、正しく伝えることの差別化ができれば、きっと企業経営も大きく変化することでしょう。これからもC-POWERは、心を込めてお客様の大切な会社や商品・サービス等をブランディングデザインし続けていきます。

C-POWERは、名刺のデザイン、カタログ・パンフレット制作、シンボルマーク・キャラクタ作成からホームページ作成、イベント企画、ノベルティグッズ等、デザインにおける全ての事業を幅広く手掛け、お客様のブランドをデザインしてまいりました。そして、この10年で1500社を超える企業様に出会うことができました。この出会いと共にC-POWERは成長し、皆様とのつながりで多くのデザインを生み出すこともできました。きちんとしたモノづくりをしている企業がこの長引く不況の中でも元気にやっていくには、ブランディングデザインがとても重要だと実感しました。そこで、今回は「CI」について考えてみたいと思います。「CI」とは、コーポレート・アイデンティティ(Corporate Identity)の略です。人の場合は顔を見て「その人だ」と認識します。それと同様に「CI」は、それを見れば「あれだ」と認識できるものをいいます。シンボルマークやロゴタイプがそれに当たります。例えば、赤地に黄色の「M」は? そう「マクドナルド」ですね。「CI」は作ったら終わりではなく、それの使われ方も考えなくてはなりません。勝手に色を変えたり、マークとロゴの配置や比率を変えたりしては「アイデンティティ」としての意味がなくなってしまいます。「マンネリ化」はネガティブな言葉として使われますが、「CI」に関しては「マンネリ化」を目指し、「見たことがある」と言われるのが目標なのです。私たちの周りにはモノが溢れています。選べる豊かさの中で生きる私たちだからこそ、質の高い「CI」を導入することが大切なのです。デザインとは、究極のモノづくりだと考えています。選べる豊かさの中にいるからこそ、デザインには選んでもらえるだけの情報を備えているようにしなくてはならないのです。「CI」を含めたブランディングデザインを作り上げていくには、情報整理やコンセプトの確認がとても重要で、クライアント様との直接のやりとりを必ずもつようにしています。お客様との強い絆を長期的に築き、ブランディングしながらこれを守り続けることが企業の成長の原動力となると感じています。お客様にブランドとして伝わったものが長く定着し、ファンでいていただくためには、メンテナンスも忘れてはなりません。大手企業も実際に社名をカタカナやアルファベットに変えたり、大文字を小文字に変えたりとCI戦略を図っています。それはデザインの統一を図るためであったり、社員の意識改革やモラルの向上を図るためであったり、新しい企業イメージを打ち出すため、企業の体質改善を目指した企業理念の構築のためだったりと内在するアイデンティティを自他ともに再確認する作業が必要になる時がくるためです。

「CI」はブランディングの一部です。
ブランディングを取り入れることで、企業のコミュニケーション活動を変化させ、伝えるべき事を整理して、正しく伝えることの差別化ができれば、きっと企業経営も大きく変化することでしょう。

これからもC-POWERは、心を込めてお客様の大切な会社や商品・サービス等をブランディングデザインし続けていきます。

ITビジネスマスター科

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By , 2011年2月24日



C-POWERの関連のインフォクリエーションでは、求職者の就職支援事業を行っているのですが、第一期生は2月末で卒業です。そして、この度、最後の職業人講話として、レクセント株式会社の副社長でおられます、斉田裕介様をお招きいたしました。
本日10時から12時までと、2時間という長丁場にもかかわらず、そんなことを感じさせない素晴らしい講話でした!
また、面接指導もしていただき、これで受講生のみんなも自信をもって面接に挑めると思います。
斉田裕介様、お忙しい中、本当にありがとうございました。

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